女性にとってずっと美しくいることは、男性よりもずっと大事なテーマだと思います。

かわいい服だって着たいし、「キレイだね♪っ」て言われたい気持ちもあります。

しかし、それ以上に女性にとっての美って「自己満足」だと思いませんか?

自分で外見に納得できて、自分が理想とする自分でいられたらそれだけで毎日が楽しく感じられます。

今回はそんな考え方の27歳の私がもっと毎日を楽しく過ごすために、キレイな自分でいられるように、実際に実践したボディメイクについてまとめてみました! 

自分のスタイルについて「もっとこうならいいのに・・」「こうなりたいな!」と思っているすべての女性、必見です。

「キレイな体型になりたい」これが1番むずかしい

かわいい服が着たい、かわいい髪型がしたい

以前までの自分なら、このように思っていました。

かわいくなるため、キレイになるためには簡単で、自分に似合う洋服を買って、メイクをすればOKでした。

しかし、20代半ばになると急に「なにか違う?」と思い始めることがしばしば・・。

それは、どんなかわいい服を買っても、似合うメイクをしても納得できる体型じゃなくなったからです。

あなたにもこんなことが当てはまりませんか?

  • バストが下を向き始めた
  • デコルテあたりがげっそりしてさみしくなってきた
  • だんだんお腹がぽっこりしてきた
  • ワキの下のお肉がつまめるようになってブラに少し乗っている
  • 腰回りがなんだか太い
  • おしりが大きくなった

ちなみに私はすべて当てはまっています。

明らかに太っている体型ではない人でもこのようなお悩みはあるあるではないでしょうか?

特に後ろから写真などで自分の体型を見てしまうことがあれば、「これ自分?!」と二度見するレベル。

調べていると、どうやらお肌にも「お肌の曲がり角」という言葉があるように、体型にもいわゆる「体型の曲がり角」というものがあるそうです。

どうして年齢を重ねれば体型がどんどん変わってしまうのかと疑問に感じますが、これは「骨盤のゆがみ」が関係しています。

骨盤とは、腰・おしり・下腹・上半身と下半身を繋ぐ大切な役割をはたしている骨ですが年齢を重ねるごとに段々と歪んだり、開いていきます。

特に女性にとっての大仕事出産は、骨盤が大きく開き、ダメージも大きく軽い交通事故に合うくらいのものだと言われています。

出産以外にも姿勢が悪かったり、歩き方のクセであったり、あらゆる要因で骨盤は開いていくのですが、これが大問題なんです。

体型があまり良くない人は後ろから見るとおしりが大きく見えてしまいますよね。

これは骨盤の開きでおしりはどんどん大きくっていくことでに姿勢も悪くなり、太ももや腰に脂肪がつく下半身太りの原因に繋がっているからなんです。

若い時にはこんな腰やおしりは大きくなかったのに・・なんて感じるその原因は骨盤が大きく占めているでしょう。

若いときにはなにを食べても太らなかったのに・・なんて嘆きも骨盤の開きにぶつけるしかない悲しみと言えるかもしれませんね。

私も原因が「骨盤」とわかったときには時間が戻らないか真剣に考えました・・。

どうやってスタイルアップして自分を納得させるか

ここで気づくのですが、どんなにかわいい服を着ても、どんなに似合う髪型やメイクをしても体型がイマイチだと、どんなに頑張っても

「体型がイマイチなのに、とりあえずそれなりに見せているスタイルアップの努力をしない人」にしか見えてこなくなります。

服を買う前に先にすることあるだろ と思われているんじゃないかと思うくらいです。

では、スタイルアップのために、まずはなにができるのかを考えてみると

  • 体重を落とす
  • 骨盤矯正に通う
  • ボディメイク下着をつける

このくらいがすぐに頭に浮かびます。

スタイルアップのために体重を落とす

では、まず「体重を落とす」についてですが今ぽっちゃり体型の方にはとてもおすすめな方法ですし、健康体重になることは生活の基本だと言えるでしょう。

規則正しい食事、運動をすればある程度は見た目がよくなるはずです。

しかし、年齢を重ねれば重ねるほど、若い頃のようにスルスル~と体重が落ちるわけではありません。

どうしてか。

それは「代謝」が関係しています。

「代謝が下がっている」と言う言葉をよく聞きますが、代謝とは脂肪を燃やす力のこと。

代謝が下がる要因は筋力が不足していることが主にありますが、姿勢が悪いことや冷えも大きく関係しています。

ですから、まずは代謝をあげないといけないのですこし運動したり、少し食生活を変えただけでは大きな変化が見られません。

では代謝をあげるためには筋トレするしかないの?と疑問ですが、正直言ってつらいですよね。

1番確実に効果が出るのは確かに筋トレが有力ですが、もっといい方法があったのであとでまとめてもう一度お話します。

骨盤矯正に通うこと

さて、次に「骨盤矯正に通うこと」ですが、骨盤を正しい位置に戻すことはとってもいい方法で、かなりおすすめです。

が、通い続けるコスト、実際にスタイルがよく見えるまでの期間、これを考えると・・。

忙しい方には向いていないかもしれません。

ボディメイク下着をつける

最後に「ボディメイク下着をつける」ですが、私はこの方法を実践しました。

もちろん「サミットインターナショナル」の補正下着です。

「補正下着」と聞くとどんなイメージを思い浮かべますか?

つけてみて1番に感じたのは 私ってこんなに細かったっけ??!というものでした。

補正下着は毎日誰かに姿勢を正してもらっている感覚

補正下着について調べていると補正下着の大きなメリットとして

  • 贅肉を正しい位置・状態に戻す
  • 姿勢を正す
  • 骨盤の歪み・広がりを戻してくれる

というもの。

もちろんボディメイクの効果もバッチリなので、かなり細く見えます。

今まで気になっていた下腹も、脇の下のお肉も、腰回りも、どこに行ったの??と不思議になるほど。

正直最初は窮屈です。

ただ、窮屈なのは後で気づきましたがそれは普段の姿勢が悪く前かがみになることで胃を圧迫し、自分で窮屈にしているだけなのです。

実際に、コルセットとガードルを購入しましたが、最初の1週間ほどは窮屈で正直にいうといつものゆる~い楽な下着に変えたいな~というのが本音でした。

ただ、サミットインターナショナルの補正下着をつけてボディメイクをすると、身体が細く見えるので、「ちょっと身体のラインが出る服を着てみようかな?」と考えたり「いつもよりオシャレしてみようかな」と気分があがって楽しくなっていました。

いつも悩んでいたおしりがギュっとひきあがり、誰かに後ろからグイグイ持ち上げられているような感覚が常にあり、ジーンズも、サミットインターナショナルのガードルを履いていればスルスルット履けますし、おしりが引き上がったことで、なんだか足も長く見えて、腰の位置も上がって見えるほど!

コルセットはいつもゆるーい下着をつけていたのでただの貧相な胸でしたが、巨乳とまではさすがにいきませんが、まず谷間がでてきたことにかなり驚いたのを覚えています。

そしてなにより、げっそりしたデコルテにま~るい胸がふわっとでてきて、これにもびっくり!!

あのいつも悩んでいたブラの上に乗っかっていただけの贅肉がこんなありがたいところに移動してくれたのか!!ともう感動しかありません。

いつもはブラに乗っている贅肉がバレるので絶対に着ないぴったりめのニットもこのときばかりはルンルンで着れちゃいます。

そしてここで私はもうひとつ気づくのですが・・、

あのブラの上に乗っかったお肉がなくなると、腕と身体の間がスッキリすきまができてすごく痩せたように見えるんです。

後ろから見てもお尻があがって細く見えるし、前から見ても横幅が狭くなって細く見えるし、、

思わず体重を測ってみました。

もちろん減っているはずはありません。

しかし、明らかに鏡をみれば別人の自分が写っていることにかなりテンションがあがりました!!

ボディメイクは着るダイエット

確かに、体重計にのって何も変わりませんが、明らかに自分がやせてみえるように感じました。

例えば、ダイエットを頑張って、3キロおとす労力は相当なものですよね。

1ヶ月で3キロ痩せた!なんて、毎日毎日頑張って頑張ってできることだと思います。

しかし、実際に3キロ痩せたことに気づいてくれる人っているのでしょうか・・?

自身の経験から言うと「痩せた?」と気づいてもらえるのは5キロ位からだと体感していて、そのくらい減るとようやくパッとみて気づくくらいではないでしょうか。

5キロ痩せるの3キロ痩せるよりももっともっと努力がいりますし、なかなかできることではありません。

でも、補正下着でボディメイクすれば、マイナス5キロ痩せ見えは余裕です。

5キロ痩せるのに1ヶ月かかる人の横で着るだけでマイナス5キロを達成できます。

実際に痩せなきゃ意味ない!と思われるかもしれませんが、痩せた と痩せて見えるなら私ならとりあえず痩せて見えるをとります。

全く悪いことでもなんでもありませんし、それだけで毎日楽しくて、かわいい服が着れてハッピーならそっちがいいです。

いい買い物をしたな~と思っていましたが、補正下着をつけてもうひとついいことがでてきました。

それは、前述していた「代謝」があがったなと感じる出来事があったことです。

姿勢はきれいに見える基本!

会社に通うときももちろん補正下着をつけて駅から歩いて毎日向かうのですが、汗が止まらないと感じることが増えました。

今まで、同じ距離をゆる~い楽な下着をつけて歩いていても汗のひとつもかかなかったのに、汗が出るのです。

会社につく頃には「運動したー!!!」という謎の達成感までついています。

しかし最初は、補正下着で締め付けられて暑いんだろうな、だから汗がでるんだろうな と軽くかんがえていました。

補正下着をつけただけで筋肉がついたなんて考えられませんし・・。

しかし、どうやらどうしてこんなに汗が出るようになったのか調べていると

  • 骨盤が締められて、代謝があがったから
  • 姿勢がよくなり、代謝があがったから

という理由が考えられます。

たしかに、今まで下をみて歩いていたのが、補正下着をつけることで両肩が前ではなく後ろにグイグイ引っ張られているような感覚になり、自然と前の遠くをみてシャンと歩いているようになっていましたし、

お尻がガードルでグッと引き上がっているので、おしりに力を入れて歩いていることにも自分で驚きました。

ゆるゆるの楽な下着をつけている頃とは比べ物にならないくらいに運動した感覚があり、正直下着1つで毎日のライフスタイルがここまで変わるとは・・という感じ。

そしてもうひとつ、毎日のライフスタイルで変わったポイントは

「食事の量が減った」ということ。

締め付けているからというのも大きな理由だと思いますが、それ以上に姿勢がよくなると自然と、お腹がいっぱいだと感じるのも早くなった気がします。

今思えば、美意識の向上という気持ちの問題も確かにあったかもしれません。

食事の量が減るのと同時に、小腹が空いた!ということもめっきりなくなり、いつも食べ物のことばかり考えていましたが、すっかり忘れるほどに。

これには食いしん坊で知られる私もおどろきです!

周りの人はダイエットで痩せたのか、ボディメイクで痩せて見えるのかわからない

しばらく補正下着でいらない贅肉を必要な部分にもっていってキレイにスタイルアップしていると、

「痩せた?」と言われることがだんだん増えてきました。

もちろん体重はそんなに変わっていません。

ボディメイクしているので、スタイルにも多少自信がつき、いままでズドン!とみえる身体のラインが全くわからない服を着ていたのが、パンツスタイルでトップスがぴったりめな服を着るからそう見えるようになったのもあると思いますが、会う人会う人に「痩せた?」といわれる効果に驚きが隠せませんでした。

周りからは「ダイエットでがんばって痩せてキレイになった」とみられていると思いますが、実際には「補正下着でボディメイクをして美意識が上がってきれいになった」というのが本当のところです。

しかし、そんなことがわかるはずもありません。

自身が実際にサミットインターナショナルの補正下着をつけてこれが1番痩せてみるのでは??と感じるのは

「おしり」です。

人が痩せた痩せていないか判断されやすいのは全体的なシルエットが多いと思います。

おしりは自分では決して見えませんが、他人からは後ろ姿としてよくみられているもの。

おしりが小さくなることで、全体的なその人の印象までも小さく見えて、スタイルがよく見えるのかもしれません。

それほど、ガードルの威力はすごかったです。

そして、姿勢がよくなったことで自分に自信がある、前向きな気持ちになれた気がします。

どうしても猫背は無意識にそうなってしまうものですし、人に暗い印象を与えかねません。

しかし、補正下着で半ば強制的にグッと姿勢を正されることで、勝手に周りがいい印象をもってくれるのなら得だと思います♪

補正下着をつけて気づいたことは、正しい美しい姿勢でいることはとても疲れることで、大変なんだなぁ・・ということです。

それほど毎日自分が楽な姿勢でいるために猫背にどんどんなっていったんだとおもうと少し怖い気がしますね。

美しいプロポーションの目安

どんどん補正下着の魅力にハマってしまっていくと、もっともっとプロポーションにこだわりたくなります。

美しいプロポーションとは、

  • バストポイントが頭2つ分の位置
  • ウエストポイントはちょうどヒジの位置
  • ヒップポイントは身長の1/2の高さ

のことをいいます。

一つだけ当てはまった!ではだめで、すべてが当てはまり、バランスがいいスタイルが理想です。

そして、補正下着はワキのすぐ下くらいまでしっかりガードしてくれていますが、自分の今までつけていた楽な下着をみてみると、

  • バストの大きさとカップが合っていないのでガバガバしている
  • バストの輪郭に合わせてブラが包んでくれていない
  • バストがブラをつけている状態でも下を向いている
  • デコルテがげっそりしていてバストがもちあがっていない

という特徴が。

あなたの今つけているブラジャーは大丈夫でしょうか?

ぜひチェックしてみてください!

1つでもあてはまれば、ブラとしての機能をしっかり果たしてくれていません。

次はおしりを小さく見せてくれるショーツ(ガードル)ですが、サミットインターナショナルで購入したガードルはホールド力がしっかりしていて、おしりが垂れている感覚がありません。

ぶらさがっているもの ではなく自立しておしりがしっかりついているような感覚です。

これに関してもNGショーツについて調べてみたところ

  • ヒップ全体を包み込んでおらず、ヒップがはみだしている
  • お腹がでてしまうデザイン
  • ヒップのホールド力がないもの

これらがおしりを大きくみせてしまうNGショーツです。

大事なことは下着選びだということを痛感します。

正しい下着を選ぼう

サミットインターナショナルの下着で数数の変化があった私ですが、下着の選び方にこだわるとスタイルアップが簡単に実現できて、痩せ見えするのだと発見しました。

ということは今つけている楽な下着が、実はあなたのスタイルを悪く見せてしまっている現況ということも考えられますよね。

例えば、ずーっと何年も使い続けているブラやショーツを持っていませんか?

じつはそれが危険!

ブラは特に使っているうちに伸びてきます。

ホックで調整しているから大丈夫というわけではありません。

また、ショーツも同じことです。

ショーツも履いていればどんどんのびてきてしまい、おしりをがっつりホールドしてくれることもありません。

ブラもショーツも楽だからそのままではなくできるだけしっかり機能してくれて、ボディメイクをしてくれるものを選ぶのがおすすめです。

そして、値段ですが上下セットで1,980円!安い!という基準で選んでいませんか?

かわいいけれども自分のいつも使っているサイズがない場合、無理して、安さやかわいさを優先して選んでいるときありませんか?

私も過去はありました・・。

が、やっぱり安いものはそれなりで、しっかりホールドしてくれなかったり、実際にはちゃんとサイズがあっていなかったり。

自分が買ったものが本当に自分に合っているか確認する方法として、上下で下着をつけてみて、本当に胸やおしりをしっかりホールドしてくれて包み込んでくれているか、キレイにバストメイク、ヒップメイクをしてくれているか鏡で客観的に見てみるのをおすすめします。

下着を急いでつける時にわざわざ自分の体型を鏡で見る機会なんて少ないとは思いますし、ちょっと嫌だなあ・・と思うかもしれませんが、これも自分のいまの身体を知る一歩です。

もし、このブラはキレイに見せてくれないなあ・・とおもったり、このショーツはおしりが大きく見えるなぁなんてことがあったら、それは残念ながらあなたに合っていないと考えるといいでしょう。

補正下着はいくつからつけるのが正解?

私は27歳から補正下着をつけ始めましたが、実際何歳から補正下着をつけるのがいいのでしょうか?

イメージとして、ガードルを履いているのは、おばさんというものが私にもありましたし、自分には補正下着というものはまだ早いと思っていました。

実際に、メーカーさんの答えでは、「早ければ早いほどいいけれども、20代なかばからがおすすめ」だそうです。

20代なかばというのは、だんだんお尻でいうとお尻をもちあげる筋力が弱まってくる頃。

バストもバストを支える筋肉が段々弱ってくる頃です。

普段から身体を鍛えている人であれば、もっと遅くても構わないのですが、鍛えていない人は、筋力が衰えていくのにかかる時間は一瞬です。

私の感覚として、20代半ばぐらいから、段々自分の胸が左右に離れていく感覚がありました。

もっと若いときは何もしなくてもバストがちゃんと真ん中に寄っていてデコルテからすぐが胸!と言う感じでしたし、その頃は丸みがあったのに、いつのまにやら、持ち上げて寄せてブラをつけて無理矢理!というような毎日に変わっていました。

思えば渡しの場合はもっと早くから補正下着をつけていればよかったなあと思います。

補正下着無しでゆるい下着をつけ続けていた場合、どんなにがんばっても、もう前の若い頃の体型にはよっぽど努力しないと戻らないそうです。

今、今日この瞬間の体型が1番若い状態!ということですし、もし体型のことでお悩みの方がいれば補正下着を一度試してみることをおすすめします。

早すぎる、おそすぎることはないですし、ボディメイク以外のことでもメリットがたくさんありますよ♪

補正下着をつけていて男性にひかれない?

補正下着といと、前述していたとおり、おばさんがつけるものだと勝手に思っていました。

そして、補正下着ってなんだかコスプレみたいだな・・・とも。

ですから、実際に補正下着って男性ウケはどうなんだろう?と思い調べてみました。

私が実際に使っている、サミットインターナショナルの下着は使い勝手がいいように上下で黒いものを購入しました。

しかし、サイトを見るとかわいいデザインのものが豊富にあるので、こっちにしておけばよかったなー、あれもいいなーと思うものがたくさん。

男性に補正下着に対するイメージを聞いてみたところ、否定的なイメージがあったりおばさん臭いとおもっているのかな?と思っていましたが実際のところ、

「美意識の高い大人の女性」だと思うと答えた男性がとても多かったです。

補正下着は、普通の下着と比べて高価ですし、誰もがつけているわけではないですよね。

スタイルを良く見せたいと思う美意識の高い女性だと感じるのならば、これはかなり高評価ではないでしょうか。

実際に、補正下着は、夢のようなクビレができます。

実際にみられるとしても、普段の下着姿より補正下着で、クビレがあって、きれいに谷間がある姿を見せたいとも思います。

気になる男性ウケも補正下着ならバツグンでした。

補正下着はどうして普通の下着と比べて値段が高い?

補正下着で大満足している私としては、多くの人に補正下着の良さを知ってもらいたいのですが、ネックは値段だと思います。

しかし、高いのにもちゃんとした理由があるそうです。

例えば、5,000円以内の安いそのへんに売っているような下着は、コストを抑えることだけを考えてつくられているもので、身体にフィットするように考えて作られていないものがほとんどです。

補正下着の場合は、女性の体を研究し胸がきれいに見えたり、しっかり脇肉を持ち上げてくれたり、ホールド力にもこだわって設計からこだわりが詰まっています。

締め付け具合にしても単にきつくするだけではなく、余計な脂肪がキレイに胸の方に流れて、細く見えるように工夫されているので、適度なちょうどいい圧が加わるようこだわって設計されているんです。

また、適度な圧で締め付けるからこそ、伸縮性、通気性にもこだわらなければいけません。

そんなこだわりがたくさんありすぎてこのお値段なのです・・・。

逆に言えば、安い楽な下着はそこまで考えて作られていないということ。

下着はそもそも高級なものでないといけないことはありませんが、肌に直にふれて体型にちゃんとした直接アプローチできる唯一の衣服だからこそ、いちばんこだわってもいいところなのかもしれませんね。

まとめ

私の体験談や補正下着をつけて知ったことを書いていきましたが、一番嬉しかったことは、「補正下着によって美意識があがること」です。

かわいい下着をつける日はその日1日がなんだか楽しくなる♪というのは女子あるあるだと思いますが、さらに補正下着をつけている日は、かわいい下着の場合は自分にしか見えないオシャレなのでその程度の喜びでしたが、人にいつもとは全く違う自分のスタイルを見られている、ドキドキ感やわくわく感のようなものを体験することができました。

今まで、絶対に着れなかった服も自信を持って着ることができましたし、まっすぐ姿勢を正して歩くことも、いつもとは違う自分を感じられて、前向きな気分にもなれたと思います♪

下着1つでそこまで変わらないよーと思われるかもしれませんが、私にとって補正下着は外見も中身もすべて自信にかえてくれる魔法の服だと感じています。

もし、体型のことで悩んでいて、ダイエットしなきゃな~と遠い目で考えている方がいればぜひサミットインターナショナルの補正下着をおすすめします。

実際に何ヶ月もがんばってダイエットするのももちろんいいですが、補正下着で美意識があがって、それからよりキレイにみせるために少しずつダイエットするのもいいのかもしれません。

極端ですが、5キロ痩せるのも補正下着で5キロ痩せ見えも、周りの人から見れば同じことですし、ようはあなたが毎日をもっと楽しく過ごせるのならば簡単な方がいいと思いませんか?

あなたも補正下着でもっともっときれいなスタイルを着るだけで実現させてみましょう。